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わたしの転職体験記

映像業界での就職・転職を考えるあなたへ。
実際に転職を経験した映像制作者たちの
リアルな体験談をご紹介します。
大規模な現場での成長を志し、真摯な準備で掴んだ新しい道

大規模な現場での成長を志し、真摯な準備で掴んだ新しい道

20代後半 / 男性 / はじめての転職
Before
フリーランス・ビデオグラファー
→
After
映像制作会社・プロダクションマネージャー

転職理由

前職は映像とは全く関係のない人材業界の広告運用をしておりましたが、フルリモートでの勤務だったこともあり傍らで映像に少し関わっていました。趣味の範囲内だった映像を徐々に知っていくうちに、こちらを本業にしたいと思ったことが、転職活動のきっかけです。

転職先の企業を選んだ理由

正直業界内のネーミングについての知識は皆無だったのですが、今後再転職/独立などを視野に入れた時にできるだけ信頼度が高く、大規模かつ責任感のある場数が踏める場所を選びました。様々な企業のWORKSを見尽くして、自分もこの制作に携わりたい、と思えるものが多い企業を選びました。

Vookキャリアのサポートで良かった点

異業界異職種への転職ということもあり、PMが何の略かも分からないほどの状態でしたが、基礎的な知識からESの添削、面接のコツなど何もかも丁寧にサポートしていただきました。キャリアアドバイザーのおかげで未経験ながらも自信を持って面接ができました。

担当キャリアアドバイザーからのコメント

近藤 千尋近藤 千尋

異業界からの挑戦でしたが、将来の独立まで見据えた高い視座をお持ちの方でした。大規模な環境で場数を踏むという目標に向け、基礎知識から面接対策まで着実に準備を進められた姿が印象的です。そのひたむきな取り組みと資質が評価され、未経験という壁を乗り越えて素晴らしいご縁を引き寄せられました。