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わたしの転職体験記

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実際に転職を経験した映像制作者たちの
リアルな体験談をご紹介します。
地方での実務実績を自信に変え、全国展開の映像制作の舞台へ

地方での実務実績を自信に変え、全国展開の映像制作の舞台へ

20代後半 / 男性 / はじめての転職
Before
映像制作会社・プロダクションマネージャー
→
After
映像制作会社・プロダクションマネージャー

転職理由

前職では地方の映像制作会社にて約3年半PMとして担当し、企業VPや採用映像、地域PR映像など幅広い制作に携わってきました。多くの経験を積む一方で、より大規模なプロジェクトや専門性の高いチームでの制作、全国規模の広告やブランディング案件に関わりたいという思いが強くなり、環境を変えて新たな挑戦をしたいと考え転職を志しました。

転職先の企業を選んだ理由

正直業界内のネーミングについての知識は皆無だったのですが、今後再転職/独立などを視野に入れた時にできるだけ信頼度が高く、大規模かつ責任感のある場数が踏める場所を選びました。様々な企業のWORKSを見尽くして、自分もこの制作に携わりたい、と思えるものが多い企業を選びました。

Vookキャリアのサポートで良かった点

はじめての本格的な転職活動で不安も多くありましたが、応募書類の添削や面接対策などを丁寧にサポートしていただき安心して選考に臨むことができました。また、企業との連絡や日程調整なども進めていただけたため、自分は書類や面接内容を磨くことに集中することができました。映像業界に特化したサービスならではの視点でアドバイスをいただけた点も非常に心強かったです。

担当キャリアアドバイザーからのコメント

近藤 千尋近藤 千尋

地方の現場で一人数役をこなし、着実に実績を積んでこられた姿が非常に印象的でした。「培った力をより大きなプロジェクトで試したい」という真っ直ぐな向上心が、企業様にとっても即戦力としての安心感に繋がったのだと感じています。新しい環境で、全国へ届く作品を手がけるPMとして飛躍されることを心から応援しております!