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わたしの転職体験記

映像業界での就職・転職を考えるあなたへ。
実際に転職を経験した映像制作者たちの
リアルな体験談をご紹介します。
広告制作で培ったスキルを、事業成長に活かす転職

広告制作で培ったスキルを、事業成長に活かす転職

20代前半 / 女性 / 2回目
Before
広告制作会社・デザイナー
→
After
事業会社・エディター

転職理由

前職では広告制作会社にて映像制作をメインにグラフィックデザインなど多岐に渡る業務に携わっていました。クライアントワークの単発案件中心の制作の中で、作って終わりではなく、コンテンツを長期的に育て成果を上げる制作環境に関わりたいと考え、転職を志しました。

転職先の企業を選んだ理由

映像制作部門が立ち上げて間もない成長フェーズであるため、試行錯誤しながら制作に携われる点に魅力を感じました。また、自社でYouTubeチャンネルを運営しているため、映像制作のみならず動画マーケティングやAIといった新たなスキルも得られる点が自身の成長にもなると感じました。

Vookキャリアのサポートで良かった点

応募企業の中で、どこを選ぶか悩んだ際にそれぞれの企業の利点や入社した際に得られる経験値などを客観的にアドバイスしてくださったおかげで、自身の将来像を具体的にイメージすることができ転職軸がブレることなく転職活動ができました。結果、第一志望に内定をいただけて、本当に感謝しています。

担当キャリアアドバイザーからのコメント

運天 円運天 円

ポートフォリオの完成度が非常に高く、ただ作品を並べるのではなく「企業にどう刺さるか」を考えて設計されていた点が印象的でした。企業選びに悩んだ際も素直に相談してくれ、対話を重ねたことで納得感のある決断ができたと思います。これからコンテンツを育てる現場で、さらに活躍されることを心から応援しています!