映像業界で活躍中!

わたしの転職体験記

映像業界での就職・転職を考えるあなたへ。
実際に転職を経験した映像制作者たちの
リアルな体験談をご紹介します。
フリーランス経験を糧に、組織で拓く新しいキャリア

フリーランス経験を糧に、組織で拓く新しいキャリア

年代性別非公開 / はじめての転職
Before
フリーランス・ビデオグラファー
→
After
映像制作会社・ビデオグラファー

転職理由

前職は映像業務をフリーランスとして長年続けていましたが、業務内容が固定客でルーティンになっていたところがあり、仕事の幅を広げたく転職を決めました。自分の映像制作技術が、AI生成の成長が著しい時代にどこまで必要とされるのか、可能性を知っておきたいと考えました。

転職先の企業を選んだ理由

色々なプロフェッショナルが集う組織体制に魅力を感じました。自分の映像技術の範囲だけでは解決出来なかった課題を、より本質的な形でアウトプットできる環境に感銘しました。面接においても高いプロ意識を求められてプレッシャーを感じますが、同時にモチベーションアップになりました。

Vookキャリアのサポートで良かった点

フリーランスとして長らく活動してきてからの初転職とあり、果たして採用して頂ける企業があるのか不安の中での転職活動でしたが、丁寧なサポートを頂いたことで、自信を持って挑むことが出来ました。映像業界に幅広い知識を持ったスタッフのサポートは、何よりも心強いです。

担当キャリアアドバイザーからのコメント

近藤 千尋近藤 千尋

フリーランスとして培った確かな技術と経験をもとに、組織の一員として映像制作に携わることを目指して転職活動に臨まれました。誠実なお人柄と高いビジネス意識が評価され、企業からの信頼を得てご入社へ。これまでの経験がしっかりと強みとして伝わり、新しいキャリアへとつながったことと存じます。