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わたしの転職体験記

映像業界での就職・転職を考えるあなたへ。
実際に転職を経験した映像制作者たちの
リアルな体験談をご紹介します。
経験を次のステージへ。映像戦略を担うディレクターとして

経験を次のステージへ。映像戦略を担うディレクターとして

40代前半 / 男性 / 3回目の転職
Before
教育系企業・ディレクター
→
After
キャリア支援企業・ディレクター

転職理由

新卒でテレビ番組制作会社に入社し、ディレクターとして経験を積んだ後、企業や学校法人の広報動画制作に携わってまいりました。動画の発信媒体や活用方法が多様化する中、自身のスキルをさらに磨き、試したいという思いがありました。そこで、Vookキャリアから「映像部門の新規立ち上げ」の紹介をいただき、新たな挑戦ができる最高の機会だと感じ、応募を決意しました。

転職先の企業を選んだ理由

これまでとは異なる業界での挑戦となりましたが、代表直下のポジションで動画戦略全般にゼロから関われるという点に強く惹かれました。これまでの経験とスキルを最大限に発揮できる最高の環境だと確信したことが、入社を決めた一番の理由です。また、選考を通じ、代表はじめ社員の皆様のお人柄にも大変魅力を感じました。

Vookキャリアのサポートで良かった点

面談確約オファーをきっかけに選考がスタートしました。自分一人で活動していたら出会わなかったであろう業種で、経験を活かせる仕事に巡り会えたことに驚きました。現在、これまでのスキルを生かしながらのびのびと仕事ができており、大変感謝しております。今回内定をいただくまでの間、キャリアアドバイザーのきめ細やかで迅速なご対応に、一貫して大変お世話になりました。

担当キャリアアドバイザーからのコメント

運天 円運天 円

テレビ業界で培われた制作経験に加え、マネジメントや事業会社での部署立ち上げなど、多彩なご経験をお持ちでした。その豊富なスキルを活かせるポジションをご紹介できたことを大変嬉しく思います。今後のさらなるご活躍を心より応援しております。